萱谷 亮一

Ryoichi Kayatani

パーカッション

萱谷 亮一

8才よりドラムを始める。中学時代はマーチング、高校時代はブラスバンドを経験。1999年東京藝術大学音楽学部器楽科打楽器専攻卒業。現在はラテンパーカッション、鍵盤打楽器を含むオールラウンドな打楽器奏者として、オーケストラ、ミュージカル、スタジオワーク、セッション等を活躍の拠点としながら“どんな現場でも対応できるマルチパーカッショニスト”を目指し日々精進している。